DAIFUKU Always an Edge Ahead

【お電話によるお問い合わせ】03-6721-3530 FA&DA事業部 メディカルソリューショングループ 受付時間 9:00〜17:30 (土日祝日および当社指定の休業日を除く)
メールによる お問い合わせ
 

導入事例

  • 1
  • 2
CASE1
しろくま薬局
大阪府貝塚市

「一人薬剤師」の調剤現場を力強くサポート お薬の渡し忘れ不安も解消!

薬剤師に大きなプレッシャーのかかる「一人薬剤師」の調剤現場。「しろくま薬局」ではauditを使用したダブルチェックで精確な調剤を行い、監査履歴を残すことで薬剤師が安心して働ける環境を実現。同薬局では「一人薬剤師」のパートナーとしてauditは欠かせない存在になっている。

CASE2
こうしま薬局 東店
名古屋市熱田区

患者様の勘違いによる無償の再投薬が「0件」に!

「薬が足りない」と、投薬後に患者様から問合せされる事は多い。「こうしま薬局 東店」ではauditで正しく調剤をした証拠を残し、問合わせ対応に活用している。患者様と監査履歴を見ながら会話することで、無償で薬品を提供する事はなくり、患者様の飲み間違いを発見した。

CASE3
中本薬局
広島県呉市

「ヒューマンエラー」への挑戦。薬剤師の安心が患者様に安心をもたらす。

「人間は必ずミスをする」という事を前提に調剤過誤の防止に取組む「中本薬局」。処方と異なる規格違いの薬品やジェネリックのメーカー違いをauditが発見し、人間が見逃しやすい「うっかりミス」を防止している。調剤のミスだけでなく、レセコンの入力ミスを発見することもあり、効果的にミスを減らしている。

CASE4
たむら薬局 栄町店
東京都練馬区

高い意識でも限界はある!具体的な仕組みを導入へ

薬局は地域とのつながりで成り立っている。調剤過誤は患者様を裏切る行為であり、薬局の存続にも関わる大きなリスク。しかし、いくら危機意識をスタッフ皆で共有しても限界がある。誰がやっても間違えない具体的な仕組みを構築する必要を強く感じauditを導入した。

CASE5
さつき薬局
兵庫県明石市

外用薬の多い店舗でも監査業務をしっかりサポート

系列店でのauditの使用効果を実感し、外用薬の多い店舗でも導入。複数規格や類似したパッケージも多いものの、内服薬監査と同様安定した識別能力によりうっかりミス撲滅。

CASE6
アルビ調剤薬局 岩見沢店
北海道岩見沢市

かかりつけ薬局としてドクターと共に歩む

ドクターとの信頼関係が重要な門前薬局。調剤過誤は患者様のみならずドクターとの信頼関係をも揺らがす重大事である。「アルビ調剤薬局 岩見沢店」ではauditを使用し精確な調剤を実践すると共に、監査履歴を用いて医療機関と情報共有を行い、 地域の医療を支えている。

CASE7
スター薬局
栃木県足利市

投薬後の薬剤師の不安を解消

ジェネリック医薬品、包装変更、規格違い等、注意喚起しても発生するヒューマンエラー。「スター薬局」ではauditを用いてヒューマンエラーによる調剤過誤リスクを克服している。システム化により精確かつ効率的な業務品質を実現し、患者様とコミュニケーションに多くの時間を割いている。

CASE8
風間薬局
長野県長野市

患者様のお問合せが信頼を獲得するチャンスに

投薬後の患者様からのお問合せ。高齢化が進むなか患者様が勘違いされているケースも少なくない。「風間薬局」ではauditに保存されている監査履歴を確認し患者様に最適な対応を行うことで、患者様からの信頼を獲得している。

CASE9
ミナミファーマシー
横浜市南区

ますます増加する高齢患者と向き合うための切り札に

正しく投薬を行い、投薬・監査の結果を客観的なデータで確認できる体制を整える。「ミナミファーマシー」はauditを活用する事で進む高齢化と向き合っている。

CASE10
品川薬局 萩丘店
浜松市中区

使ってみて導入効果を実感

繁忙時にauditの威力を実感しているという「品川薬局 萩丘店」。以前に比べ患者様からの問い合わせが目に見えて減ったという。効率的に正確な調剤を行えるようになったことで、患者様との会話、処方箋監査に多くの時間をさけるようになった。

CASE11
ハート薬局
京都府木津川市

一人薬剤師の頼れるパートナーaudit

auditを導入し「機械と人」によるダブルチェックを実施している「ハート薬局」。「一人薬剤師であること、忙しいことを言い訳にできない」と語る高岡氏。薬局経営で最も重要と語る信頼確保の為の取り組みを続け、かかりつけ薬局として地域の健康を支え続ける。

CASE12
加賀千代薬局
秋田県秋田市

患者のために、そしてスタッフのために

従業員が全員女性の「加賀千代薬局」。audit導入当初は新しい仕組みに不安を抱くスタッフもいたという。実際にauditがヒューマンエラーを発見していくうちに、機械への信頼が向上したという。「患者様にもスタッフにも快適な薬局」を目指し地域の健康を支え続けていく。

CASE13
サンマリーン薬局
長野県長野市

地域に信頼される薬局を目指して

auditにより鑑査を一人で完結できる体制を整え、患者様の対応に専念できる環境を整えた「サンマリーン薬局」。服薬指導のみならず、子育てなど、自身の経験を踏まえた幅広い内容の相談に乗る時間も増えた。監査履歴を活用し医師との信頼関係も深め、地域医療への貢献を続ける。

CASE15
たんぽぽ調剤薬局 粟賀店
兵庫県姫路市

『むしろ効率化が図られた』 機械による監査

「誤って投薬し病状を悪化させないためにも、監査が最も重要」と語る藤田氏。調剤過誤リスク対策として、ピッキング支援機器導入や、カメラによる画像撮影を試みたが、薬局業務には馴染まなかった。効率的な監査が可能となるauditの有効性について語る。

CASE16
プライマリーファーマシー
川崎市宮前区

リスクマネジメントの一端を担うaudit

薬局経営の重大テーマとしてリスクマネジメントを挙げる「プライマリーファーマシー」。同薬局では、根性論による薬局経営を否定し、auditによる具体的なリスクマネジメントを行なっている

CASE17
つばさ薬局
群馬県安中市

拡大する薬剤師の職務、根本業務を支援

OTC販売や在宅対応など、薬剤師が求められる職能は年々高度化している。「つばさ薬局」では薬剤師の根本的な業務である鑑査をauditが支援し、かかりつけ薬局として求められる薬局本来の業務を遂行している。

CASE18
ニュータウン薬局
福島県いわき市

「たった一度のミスで信頼は崩れる」 auditが強い危機意識を支える

ジェネリック医薬品や類似包装薬品の増加などミスを誘発する外的要因が増え、調剤現場での対応はますます深刻化している。「たった一度のミスで信頼は崩れる」という危機意識を持ち、起こり得るリスクへの対策としてauditを導入した「ニュータウン薬局」。スタッフ全員がその意図を認識し効果を実感しているという。

CASE19
野崎調剤薬局
神奈川県海老名市

患者様とのコミュニケーションを大切にするために

精確な調剤のためには、監査のみならず患者様とのコミュニケーションが重要だ。調剤業務の流れに組み込むことが容易である事から、「野崎調剤薬局」ではauditの導入を決めた。監査にかける労力、時間を軽減し、コミュニケーションの時間を確保している。

CASE20
松田薬局
横浜市青葉区

『本来やるべき仕事』の時間確保にauditが活躍

「薬剤師の本来やるべき仕事に時間を掛けたい」との思いから、作業の効率化を追求する「松田薬局」。服薬状況や相互作用の確認等、薬剤師が判断しなければならない業務は多い。auditを活用し、簡単に精確な調剤監査ができるようになり、薬剤師の本来やるべき仕事の時間を確保している。

CASE21
ゴダイ株式会社
兵庫県姫路市

「患者第一主義 現場主義」の精神で

年中無休でスタッフの交代が多いドラッグストア。業務の引継ぎや薬剤師が一人になる時間帯への対応が急がれていた。audit導入により薬剤師を調剤過誤から守り、患者様、会社を守ることにつながっている。

  • 1
  • 2